【写真】二の腕&胸元チラリなドレスを着こなす新妻聖子&May J.
今作は、ケビン・コスナーとホイットニー・ヒューストンさん(12年没)が主演した『ボディガード』(1992年公開)のミュージカル化・日本キャスト版。20年、22年に続き、人気シンガーのレイチェル・マロン役は新妻とMay J.がダブルキャスト、ボディガードのフランク・ファーマー役は大谷が続投する。
大谷演じるフランクは、レイチェルを守るという役どころ。フランクがレイチェルをお姫様抱っこするシーンも見どころとなっているが、新妻は「負担をかけないように絶対に太っちゃいけないなと思って。ちょっとの体重変動も敏感に察知なさる」と深刻な表情で訴えた。
大谷が「グラムではわからないですが、体感で『あれ?』って」と認めると、新妻は「『餅食った?』とか言われるんです」とタジタジ。大谷が「僕が鍛えればいい話なので」と話すと、新妻も「気を付けます」と気を引き締めた。
東京公演は東急シアターオーブで2月18日~3月3日、山形公演はやまぎん県民ホールで9、10日、大阪公演は梅田芸術劇場メインホール30日~4月7日での上演を予定している。
会見では、May J.と新妻による「I Will Always Love You」「I Wanna Dance with Somebody」が披露された。
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