
愛くるしいステップにこの笑顔。柴犬のすずちゃんです。
おもちゃを口に「遊ぼう〜」と誘っているみたいです。
ところが…。おもちゃに触られた途端、表情が一変。
仏のような笑顔はどこへやら…。近くに来たいけど、おもちゃは触らないで…。
どうやらすずちゃん、おもちゃで遊びたいのではなく、おもちゃをくわえたままなでてもらいたいようです。
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愛くるしいステップにこの笑顔。柴犬のすずちゃんです。
おもちゃを口に「遊ぼう〜」と誘っているみたいです。
ところが…。おもちゃに触られた途端、表情が一変。
仏のような笑顔はどこへやら…。近くに来たいけど、おもちゃは触らないで…。
どうやらすずちゃん、おもちゃで遊びたいのではなく、おもちゃをくわえたままなでてもらいたいようです。

旭川市の民間施設「おもちゃライブラリー」(末広6の1)で、市民から持ち込まれた玩具を修理する「おもちゃドクター」が活躍している。毎週水曜に出張し、2年間で100個以上を直してきた。メスの代わりにドライバーを握り、子どもの笑顔のために日々、「治療」と向き合っている。
5月25日、おもちゃライブラリーに、親子連れが修理済みの玩具を受け取りに来た。子ども向けのおもちゃパソコンを受け取った島崎ひとみさん(44)は「マウスのコードが断線し、メーカーから修理に7千円かかると言われた。無料で直って助かった」と、娘の真緒迦(まおか)ちゃん(1)に笑顔を向けた。